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育英分會

 「実践報告」計(けい)画(かく)案(あん):    2022-年1月15日翁鴻川   p 1
―.始(はじ)めに:
今日(きょう)は民国(みんこく)111年度(ねんど)例会(れいかい)の授業(じゅぎょう)を始める(はじめる)喜(よろこ)ばしい日(ひ)で、みんなが國分(こくぶ)先生(せんせい)の授業(じゅぎょう)の指導(しどう)の下(もと)で、生活(せいかつ)の法則(ほうそく)あるいは日本语を聞く(きく)ことに関わらず(かかわらず)、読む(よむ)能力(のうりょく)もきっと大幅(おおはば)に向上(こうじょう)していくことでしょう。個人(こじん)の目標(もくひょう)を達(たっ)するべく私達(わたしたち)は努力(どりょく)していくことが望(のぞ)ましいです。皆さんがこの美しい(うつくしい)情操(じょうそう)に触(ふ)れる喜(よろこ)びを得(え)ているか、あるいはすでに興味(きょうみ)を持(も)って習慣化(しゅうかんか)していたり、他人(たにん)に左右(さゆう)されることなく、導く(みちびく)態度(たいど)などの習慣(しゅうかん)を身(み)につけているかもしれません。私達(わたしたち)はみんな同じ(おなじ)愛好者(あいこうしゃ)であり、道(みち)は自分(じぶん)で切(き)り開(ひら)いてきたので、自(みずか)らに拍手(はくしゅ)を送(おく)りましょう!
いつの日か「倫理(りんり)」という価値観(かちかん)が常に(つねに)生活(せいかつ)と共(とも)にあり、日本語(にほんご)を理解(りかい)することが日常(にちじょう)となることで、自ら(みずから)の収穫(しゅうかく)となり自己(じこ)研鑽(けんさん)に繋がります(つながります)。
二.陳(ちん)香代前(かよぜん)会長(かいちょう)に感謝(かんしゃ)します。
私たち(わたしたち)の育英(いくえい)倫理会(りんりかい)の特質(とくしつ):日本語(にほんご)を導入(どうにゅう)して純粋(じゅんすい)倫理(りんり)を学び(まなび)、生活(せいかつ)の法則(ほうそく)に従う(したがう)。陳前(ちんぜん)会長(かいちょう)の推薦(すいせん)を受け(うけ)て、「111年(ねん)から112年(ねん)まで」の1年間(ねんかん)、育英分(いくえいぶん)会(かい)会長(かいちょう)の職務(しょくむ)を担当(たんとう)しました。辞退(じたい)もせず、またその必要(ひつよう)もありませんでした。自分(じぶん)の可能性(かのうせい)の限(かぎ)りを尽(つ)くして、皆さん(みなさん)に奉仕(ほうし)することができて光栄(こうえい)です。陳(ちん)会長(かいちょう)がこのような素晴(すば)らしい基礎(きそ)を築いて(きずいて)くれたおかげで、育英(いくえい)倫理会(りんりかい)に(かい)関する(かんする)データ(でーた)をすべて継承(けいしょう)することができ、私(わたし)にとって多く(おおく)の時間(じかん)と体力(たいりょく)を節約(せつやく)できたことをここに感谢(かんしゃ)します。
三.きっかけ:
私(わたし)は日本語(にほんご)の基礎(きそ)がなく、日本(にほん)の友達(ともだち)がその境遇(きょうぐう)や困難(こんなん)を描写(びょうしゃ)しても理解(りかい)が難(むずか)しかったのです。それぞれ個性(こせい)の異(こと)なる「倫理会(りんりかい)」の講師(こうし)のアドバイスを経て(へて)、努力(どりょく)と実践(じっせん)を重(かさ)ねてきました。日本語(にほんご)のレベル(れべる)がとても低い私(わたし)ですが、2018年(ねん)12月(がつ)に本(ほん)会(かい)に参加(さんか)してからのこの3年来(ねんらい)、日本語(にほんご)の文章(ぶんしょう)の理解(りかい)が大変(たいへん)進歩(しんぽ)したことに気(き)づきました。この環境(かんきょう)と良(よ)き講師(こうし)の指導(しどう)に恵(めぐ)まれ、とても感謝(かんしゃ)しています。
四. 「実践報告」計(けい)画(かく)について:
本会友(ほんかいゆう)らが日本語(にほんご)を読む(よむ)・書く(かく)・話す(はなす)能力(のうりょく)を高め(たかめ)、今年度(こんねんど)は順番(じゅんばん)に実践(じっせん)報告(ほうこく)を行(おこな)う。
1.「実践(じっせん)報告(ほうこく)」: 参(さん)考(こう)目(もく)録(ろく)第(だい)5項(こう)実(じっ)践(せん)報(ほう)告(こく)手(て)順(じゅん)説(せつ)明(めい)。  
「実践(じっせん)報告(ほうこく)」は3個(か)月前(げつまえ)に事前(じぜん)に準備(じゅんび)し、
また実践(じっせん)報告(ほうこく)は自ら(みずから)45部(ぶ)コピーし、例会(れいかい) 当日(とうじつ)にみんなに配布(はいふ)すること。また コピー代(だい)は領収書(りょうしゅうしょ)に基(もと)づいて本会(ほんかい)に申請(しんせい)するものとする。
「実践報告」計劃擬定:         2022-年1月15日 翁鴻川 p4
―.開場白:
今天是民國111年度開始例會講課的的好日子、相信大家在國分老師講課指導下、無論是生活法則或日文聴、読能力一定提昇不少、要達個人希望目標我們還是要堅持下去、要慶幸毎個個人有這美麗情操或已經産生興趣而成―種習慣、興趣引導態度、態度養成習慣、不為他人所左右。我們大家都是同等愛好者、路是自己走出來的、自我鼓鼓掌吧!、有朝―日你生活軌跡無時無刻遵循着「倫理」、看懂日文會是稀鬆平常的事、要有好収成就看你怎様裁培與灌慨。
二.感謝陳香代前會長 :我們育英倫理會特質:從日文導入來學習純粹倫理以利遵循生活中的法則。先前接受了陳會長的推薦擔任本"111年至112年''的育英分會會長的職務、沒有推辭、也不要推辭、有機會儘自己的可能、服務大家更感榮幸、也要謝謝陳會長打下這麼好的基礎、有関育英倫理會所建立的資料全部転傳下來、譲我節省不少時間與体力、在此表示感謝。
三.際遇 :沒有日文基礎底子、是很難去瞭解日本朋友們所描述其所遭遇困難、經過各性質不同的「倫理会」其講師的溝通建議、努力實践的過程。日文程度很Low的我、2018年12月加入本會、3年來、自覺瞭解日文文章比以前進歩很多、感謝有這個環境及優質國分講師不倦引領教導、萬分感謝。
    四 実践報告計劃
  「実践報告」計劃擬定: 提高會友們對日文読・寫・説的能力、本年度毎個會  友都要輪流作実践報告、
(実践報告):參考目錄第5項実践報告程序説明。
 実践報告時間酌約8分鐘左右。
「実践報告」3個月前自已預先準備、
実践報告当天自行提供(影印本) 45份。影本費依単據向本會申請。
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